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写真はいつ頃のものか不明。おそらく98、99年頃だと思う。
北区の多田宅にて、多田と加藤。
上京時、明大お茶の水校舎付近の地図を見て、明治通りで繋がっている北区尾久のマンションを借りるが、1、2年生が通うのは京王線の明大前の和泉校舎。
尾久→赤羽→田端→新宿→明大前と1時間程かけて通うはめに。
素敵な新築マンションだったが、後にボヤを起こし追い出される。
とにかく若々しい二人。 |
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あの頃 君は 若かった
小麦色に焼けた肌
シュっと引き締まったお腹
そして・・・今も色褪せることのない
永遠のクリンクリン髪
瞳をとじて あの頃の君を思い浮かべると
僕には 大学の頃毎年夏に行った
沖縄の「キラキラとした海」
が瞳いっぱい広がるよ
あの頃の僕たちの待ち合わせ場所は
いつもアメ横
いつだったか二人で浅草寺に
行ったよね?
そこで見つけたヨーヨー屋さん
「ラブリーヨーヨー」
あれが僕たちの始まりだったんだね
今は少し無精髭で
お腹も少しメタボ
変わらないのは髪の毛だけだけど
それでもやっぱり 僕にとって君は
あの頃と何一つ変わることなく
「カッコまんぞう」なんだ、、、 |
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多田先生より、詩が送られてきました。
口語自由詩でしょうか?
とりあえず気持ち悪いです。 |
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